| 時間配分 |
学習活動 |
指導上の留意点 |
評価の観点と方法 |
| 5分 |
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1. |
1年生からのメッセージを視聴する。(デジタルカメラ) |
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| ○ |
事前に、1年生の担任に撮影しておいてもらった1年生の子の顔写真入りのメッセージをデジタルカメラを使って提示する。
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| ○ |
視聴のねらいを説明し、1年生の集会に対する期待感をとらえるようにする。 |
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・ |
1年生の期待感を知り、意欲的にカードづくりに取り組もうとしているかを、画面を見つめる表情やつぶやきからとらえる。 |
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| 5分 |
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| 2. |
本時の活動の確認をする。 |
| (1) |
学習のめあての確認をする。
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| (2) |
招待状に記入する必要事項の確認をする。 |
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| <学習のめあて> |
| ○ |
1年生に渡す新しい招待状を作ろうのフラッシュカードの一斉読みで、活動への関心を高めるようにする。
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| ○ |
招待状の中へ必ず入れる事柄を係からゆっくりと発表してもらい、今日の活動の内容を分かるようにする。 |
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| ・ |
学習のねらいが分かり異様的に招待状作りに取り組もうとしているかを、表情や様子からとらえる。
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| ・ |
1年生が参加したくなるような招待状作りに楽しんで取り組んでいるかを、カードの表現や取り組みの様子からとらえる。 |
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| 30分 |
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| 3. |
招待状をコンピュータのペイント機能(キューブペイント)を使って作成する。
(PC) |
| (1) |
二人1台でコンピュータを使い、相談し合って招待状のデザインを考える。
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| (2) |
自分たちの顔写真を招待状にコピーする。
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| (3) |
招待状を、一人一枚印刷し、招待状の文章を考える。 |
| (4) |
招待状のデザインを個人用のフロッピィに保存する。 |
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| ○ |
どんなデザインにするか、意見を出し合い、コンピュータの操作を二人で交互に行なうようにする。 |
| ○ |
会の当日、受け取り手に差出人が一目で分かるように、名前入りの顔写真を招待状の絵にコピーする。 |
| ○ |
1年生が読めるように、ひらがなを使うようにする。
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| ○ |
2〜3組のデザインを教師用コンピュータで紹介できるようにフロッピィディスクを回収しておく。 |
| ○ |
描画や診察の時間が日足下組みは、授業後にコンピュータを利用できるようにすることを知らせる。
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・ |
お互いの作品のよさを認めあうことができたかを、発言内容や表情からとらえる。 |
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5分
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| ○ |
招待状のデザインは大型モニターテレビで、紹介し、発表は文章を1年生に語りかけるようにする。
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| ○ |
デザインや文章のよい点を、お互いに賞賛し合うようにし、今日の活動の満足感を味わうことができるようにする。 |
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