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次 |
学習活動 |
子どもの動き |
留意点 |
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1 |
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| ○ |
名簿を用意しアンケート用紙を手渡す |
| ○ |
パソコンの座席につくように促す
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| ○ |
この講座のあらましを話すとともにパソコンに触れながらホームページ作りの意欲付けを行なう
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| ○ |
パソコンに触れたことのない子どもがいることも考えられるのでサンプルホームページを見る操作をしながら慣れさせる
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| ○ |
各体験活動のあらましは事前に話しておく
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| ○ |
体験活動に戸惑っている子どもにはデモンストレーションして見せる
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| ○ |
この活動にどれだけ熱中できるかが以後の活動を左右するので、十分な時間が取れるように留意する
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| ○ |
活動に十分慣れてきたら『なぜだろうか』とか『昔の人もこうやっていたのだろうか』と子どもの思考を揺さぶる
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| ○ |
もっと詳しく調べてみたいという意欲が湧くように揺さぶりたい
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| ○ |
カメラの使い方がわからない子にはその方法を指導する
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| ○ |
活動の様子を記録するワークシートを配布しておく
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| ○ |
デジタルカメラは参加者が互いに取り合うようにするが、その際、自分の体験の様子はどんなことを写して欲しいのか確認するように促す |
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| 2 |
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○ |
本やインターネット・係りの博物館員に聞き取りするなどして調べる |
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| ○ |
子どもたちが調べ活動の手段を自分で選ぶことができるように活動場所に用意しておく
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| ○ |
ホームページでの検索はスタートページに用意したリンク集を利用する
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| ○ |
さらに調べたい子どもには検索サイトの使用を支援するが、足りない時は講座時間外での利用を促す
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| ○ |
ハイパーキューブねっとJr.で作成する
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| ○ |
各自撮影した写真は自分のポケットに保存する
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| ○ |
作成したホームページは自分のポケットに保存する
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| ○ |
作成したホームページを、サーバ内に用意したweb発行ポケット(共有)に保存し、ホームページの発行の擬似体験とする
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| ○ |
web発行ポケットに保存したホームページのうち、webへの公開許諾を得たものは講座終了後、翌日の開催までにogawa-wakuwaku.netのwebサーバにアップロードする
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| 3 |
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| ○ |
できたホームページを印刷する
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| ○ |
参加者同士で見せ合い感想を述べる
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| ○ |
できたホームページを使い、他の参加者に体験の方法を伝える |
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○ |
出来上がったホームページは印刷するとともにフロッピーに保存しお土産とする |
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