| 段階 |
指導内容 |
学習活動・コンピュータ活用場面
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留意点・操作 |
導
入 |
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コンピュータを起動する。
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| ・ |
美術科で学習したワープロ機能と図形処理を応用する。 |
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| ・ |
コンピュータ室は広いので、後ろまできちんと見渡す。
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| ・ |
指示があるまでは、生徒は黒板側を向く。コンピュータには触らない。
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・ |
コンピュータを起動する。ディスクトップが起動したら、筆箱をディスクトップの上に置く。 |
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展
開 |
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画面転送ソフトにより完成品を見せ、作成方法を説明する。 |
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| ・ |
カードに文字入力させる。 |
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| ・ |
カードへ挿入する図形を入力する。 |
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| ・ |
ディスプレイを見ながらの説明を聞く。 |
| ○ |
2人で一台なので項目ごとに順番に交代しながら入力していく。
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| ○ |
2人で入力が終了したところで筆箱をディスクトップの上に置く。
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| ・ |
キューブベースを開く。カードを開くまでの手順はあらかじめ黒板に板書してあるものを参考にする。
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| ・ |
自己紹介を入力していく。
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| ・ |
途中の生徒も次に進む。
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| ・ |
キューブペイントの入力方法の説明を聞く。手順はあらかじめ黒板に板書してあるものを参考にする。 |
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| ・ |
画面転送ソフトを用いる。
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| ・ |
文字はローマ字入力とする。 |
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<評価1>
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| ・ |
キューブベースを利用する。
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| ・ |
机間巡視し分からない生徒を支援する。
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<評価2> |
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ま
と
め |
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本時の復習をさせる。
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| ・ |
次時の説明をする。(情報通信について) |
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| ・ |
あいさつ |
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| ・ |
今日の授業を生かしどのようなことができるか考えてみる。 |
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(質問)今日友達が作った作品を見たいと思いませんか。 |
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(予想される反応)見たい! |
| ・ |
次時は本時で作成したカードの鑑賞会を開く。
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| ・ |
コンピュータを終了させる。
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| ・ |
大きな声であいさつする。 |
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<評価3> |
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誕生日カード |
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観察日記 |
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エラーなどにより、終了できないコンピュータを確認する。
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| ・ |
コンピュータ室は広いので後ろまできちんと見渡す。
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