| 過程 |
児童の学習 |
教師の支援 |
資料等 |
感
動 |
| 1. |
他の作品を見てイメージを浮かべる。
本時の学習内容を知る。
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| 2. |
本時の学習のめあてを確認する。
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| ・ |
線の引き方でさまざまな表情が出ることを、資料を提示することで知らせ、線の形から発想して絵をかいていくことに興味をもたせる。
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| ・ |
自由な雰囲気をつくり、子どもの活動を見守り、表し方に発見・工夫がある子どもの活動を認めていく。
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構
想 |
| <めあて> |
| ・ |
給食の調理員さんにパソコンで作った作品をプレゼントしよう。 |
| ・ |
パソコンのいろいろな機能を体験してみよう。
(お絵描き機能・ワープロ機能・インターネット)
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3. |
自分なりの線の引き方を考え、おもしろい形をつくり出してみる。 |
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| ・ |
ある程度、多様な表し方が出てきたら、全体に紹介してそのよさを認め合う。
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| ・ |
マウスや色の使い方がうまくいくように助言する。
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| ・ |
筆の太さを変えたり、いろいろな色を選んだりして、いろいろな機能を試してみるように助言する。
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| ・ |
線はていねいに、ゆっくりとかくようにする。
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| ・ |
パソコン |
| ・ |
ハイパーキューブJr. |
| ・ |
マウス
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| ・ |
カード |
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| <やくそく> |
| ・ |
なかよく協力して、パソコンをそうさしましょう。 |
| ・ |
マウスをみんな1回はそうさしましょう。 |
| ・ |
みんなでよく話しあって、よい考えを出しあいましょう。 |
| ・ |
友だちのよいところを見つけましょう。 |
| ・ |
せんはていねいに、ゆっくりとかく。
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鑑
賞 |
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4. |
友だちに絵を見せて何をしているか読みとってもらう。 |
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| ・ |
言葉かけてを多くし、児童の表現意欲を高める。
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| ・ |
見ればわかるが、一応どんなことかを当てるようにすると表現への自信も深まる。また、深めるとともに、お互いの作品のよさや工夫した点を話し合い、次時への意欲づけができるようにする。
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