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具体目標 |
学習活動 |
学習への支援・評価等 |
資料・準備 |
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学習課題を知り、意欲的に取り組もうとする。
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| ・ |
メモシートをもとに手紙を出す相手と、方法を確認する。 |
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| 1. |
本時の学習課題を知る。 |
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| 2. |
誰に、どのような方法でどんな内容の手紙を書くのか確認し合う。 |
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相手 |
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クラスの友だち・ほかのクラスの友だち・異学年・ほかの学校の友だち・地域の人・家族、親戚 |
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方法 |
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便せん・はがき・カード・電子メール
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| ○ |
前時までの学級内での交換会を想起させ、新しい相手と、楽しい交換会ができるよう意欲をもたせる。
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| ○ |
前時に書き込んだメモシートを参照しながら、本時の目的意識を明確にさせる。
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| ○ |
質問以外に、「おもしろかったこと」や「いっしょに何かをしよう」といった相手を誘う内容でもよいことに気づかせる。
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| ◎ |
書くことが見つからない児童には、個別の対話を通して話題を引き出す。
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| ☆ |
パソコンをはじめとする多様な情報メディアを活用し、興味・関心を高め、主体的に取り組めるようにする。
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| ○ |
T1は、全体指導に当たる。T2は、配慮を要する児童について支援する。
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| ○ |
パソコンを使う児童には、一度下書きをしてから、ソフトキーボードで打ち込むよう助言する。
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| ○ |
書き終わった児童には、別の相手に手紙を書くよう促す。
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| 〈評価〉 |
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自分のこと、聞きたいこと、教えてほしいことの順に4〜5段落で構成される手紙を書いている。(観察、手紙) |
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相手に聞きたいことや教えてほしいことを見つけ、2〜3段落程度の手紙を書いている。(観察、手紙)
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聞きたいことがうまく伝わるかどうか読み返し、間違いを直す。
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| ※ |
相手の立場を思いやり、分かりやすい文が書けたかどうか見直すよう助言する。
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| ◎ |
お互いの手紙の内容を協力して見直しているグループを賞賛する。
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