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イメージスキャナを使って取り込むことができるもの
・写真(白黒・カラー)
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・絵やスケッチ
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・印刷物・本
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・実物
(取り込み不可能なものも有り)
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取り込むものをイメージスキャナのステージにセットします。
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セット時の注意点
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正しい向きで置いてあるか |
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端は切れていないか |
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カバーをしたときに、ステージに置いたものが傾いていないか |
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イメージスキャナに電源が入っているか、確認しておきましょう。
原則的に、パソコンを起動する前に、イメージスキャナの電源を入れておきます。
(電源を必要としない機種もあります。) |
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『ハイパーキューブねっとJr.2』 (または『らくらくキューブ』 )を起動します。
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| キューブメニューから『お絵かき(キューブペイント)』を起動します。 |
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| [ファイル]メニューから[スキャナなどからの取り込み]を選択します。 |
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複数のイメージスキャナが設定されている場合、[スキャナなどを選ぶ]を選択して、利用するイメージスキャナを選びます。
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スキャナの取り込み画面が表示されます。
[プレビュー]ボタンをクリックすると、ステージにセットした絵や写真などの、プレビュー画面が表示されます。 |
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ボタンの位置、ボタンの名称、設定可能な項目など、操作方法に関する詳細は、イメージスキャナの機種により異なります。
詳しくは、イメージスキャナに付属のマニュアルをご参照ください。
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| 取り込みたい画像の種類に合わせて、各種の設定を行いましょう。 |
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| ・モード・・・ |
カラー写真・白黒写真・高画質・テキスト等
取り込むものの種類を選択します。
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| ・解像度・・・ |
取り込む画像のきめ細かさを指定します。解像度が高いほど、きめ細かい画像を取り込むことができます。
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| ・拡大・縮小・・・ |
取り込む画像の出力サイズを指定します。等倍ならそのまま、拡大・縮小して取り込みたい場合は、そのように指定します。 |
| ・その他 |
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「解像度」「拡大率」を高くすると、ファイルサイズも大きくなります。
『お絵かき(キューブペイント)』で取り扱う適正なサイズで取り込みをしましょう。 |
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プレビュー画面で、画像として取り込みたい部分をドラッグします。
範囲選択ができたら[スキャン(取り込み)]ボタンをクリックします。 |
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| 完了したら、スキャナの取り込み画面を閉じましょう。 |
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| 画像が取り込めました! |
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| 取り込んだ画像のサイズが大きすぎたときは・・・
[機能]メニューから[簡単変形]を選択します。

[大きさ]-[比率]でパーセンテージを下げると、画像サイズが小さくなります。
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